悟りのライフハック

nTechを活用し心を仕組みで整理するアラサーマインドームコーチの日々のマインド・ライフハックなことを発信♫ 映像や書籍、コミュニケーションのワークショップ等の主催イベント情報もお伝えしています☆

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鍛えないと力が出ない。コミュニケーション能力もトレーニングしよう。

悟りを活用する教育、nTechで心スッキリ💖

認識コンサルタント/マインドームコーチのショーナカムラです😘

本日も当ブログにお越しいただきありがとうございます😍✨


あなたは筋トレは好きですか?


鍛えることで、より重たいダンベルを持ち上げることができるようになったり、引き締まった筋肉を作ることで理想のボディラインを手に入れたり、数々のメリットが散見されます。


インスタグラムなどのビジュアル重視のSNSではそうした方が五万といますね。


鍛えるほど代謝が良くなり、体を動かすことに抵抗がなくなっていきます😍


体だけではなく、心もトレーニングを積み重ねることで、一つの出来事からいろんなことを吸収できたり、人の痛みに寄り添えるようになったりと、鍛え方次第で得意なことをたくさん持つことができるようになります。


普段筋トレをしない人が50キロのバーベルを持ち上げられないように、コミュニケーションにおいてもいきなり人の話を聞いたり、察したりすることは難しいですよね。


体の姿勢と同じように、心の感じ方やコミュニケーションもクセがあるんです🤗


コミュ力も筋トレしよう


よく話す人

よく話す人の代名詞といえば明石家さんまさんが有名ですね。


イメージ通り四六時中話しっぱなしと噂されるほど、話すことに長けているそうです🗣💥


鍛えるほど、大きな重量を持ち上げられるように、習慣的に話せば話すほど、話す筋肉や神経回路が鍛えられます。


自分のことをアウトプットする筋力があるといえますね。

よく聞く人

反対によく話を聞く人は、インプットする筋力が強いといえます。


質問して相手のアウトプットをサポートする、相槌などで相手から話を聞き出す。


これもコミュニケーションにおいて、引っ張る力が強いといえますね💪


良し悪しではない

普段のコミュニケーションの中で、話すことが多い人は、相手の話をさえぎって自分の話をしたくなる。


反対に、普段聴くことが多い人は、話を振られてもうまく話せず、自分のことを伝えられないまま相手に話を譲ってしまう。


腕力が強ければ腕力に頼りやすくなるように、コミュニケーションにおいても、自分の使いやすいパターンをつい選択してしまいがちです🤩💡


筋肉の使い方のクセ

つい話しがちな人、聞きがちな人も筋肉の使い方は人それぞれ異なります。


考えを話すことが得意な人、相手のイメージを聞くのが得意な人など、筋力に加えてその筋肉の使い方においてもクセがあります。


コミュニケーションの循環

話す筋肉が発達し、感情を伝えることが得意だと、考えていることを伝えることが難しい。


相手の考えや論理を聞く筋肉が発達していると、その背景にある気持ちを汲み取ることが困難になる。


話し上手も聞き上手も、どこまでを表現しどこまでを相手から引き出すのかが大切です。


気持ちが伝わらない、言ってることがわからない

そのような残念なコミュニケーションを避けるためにも

普段よく話す人はまずは聞くことを

反対によく聞く人は表現することを

少しずつ筋トレをしていくくようなイメージで鍛えてみてはいかがでしょうか⁉️


伝えたいのに伝わらない、聞いても聞いても理解できないを終わらせるためにも。


本日も最後までお読みいただきありがとうございました❣️


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